疼痛ゼロの日シンポジウム2018


【主 催】難治性疼痛患者支援協会ぐっどばいペイン

     NPO法人ペイン・ヘルスケア・ネットワーク

【テーマ】「慢性痛に向き合う 患者の役割、医療の役割、社会の役割・・」

【日 時】平成30年11月10日(土)午後1時30分~4時40分

【場 所】TKPガーデンシティーPREMIUM

     名古屋ルーセントタワー16階A 

【参加費】医療従事者2000円

     患者・一般1000円(会員半額)

【定 員】100名


【内 容】

《 講 演 》

1「私の痛み」CRPS患者当事者 三谷直子氏

2「慢性の痛み、分かっていることとその治療」東京大学医学部附属病院緩和ケア診療部部長 医師 住谷昌彦先生

3「慢性痛対策は国の重要課題」参議院議員 慢性の痛み対策議員連盟事務局次長 理学療法士 小川克巳先生

4「慢性の痛み対策の在り方」厚生労働省健康局難病対策課課長補佐 医師 福田誠一先生

《応援講演》

※「痛みをもった患者さんを支えるために」

  参議院議員 慢性の痛み対策議員連盟事務局次長 看護師 石田昌宏先生

《 討 論 》※講演者と主催者が登壇し会場の意見も取り入れながらテーマに沿って意見交換する。

  コーディネーター:NPO法人ペイン・ヘルスケア・ネットワーク代表理事 理学療法士 江原弘之先生

《趣旨説明》※「オールジャパンで慢性の痛みに向き合う」ぐっどばいペイン代表理事 患者家族 若園和朗


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http://goodbye-pain.com/1110.htm#kifu